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  現代病といわれるメタボ・糖尿病・うつなどの病気は疲れた脳からのSOS。早期に「脳疲労」に気づき、「脳疲労」を解消することで、生活習慣病やうつなどの病気を予防、改善することができます。  
 このBOOCS脳疲労チェック&ケアシステムは、「脳疲労」研究の第一人者九州大学名誉教授 藤野武彦先生提唱の脳疲労解消法であるBOOCSを多くの方が実践できるように開発されたものです。

脳疲労解消のためのガイドマニュアル

(解説本+DVD)

脳の元気は心地よさを味わう事から「五感を楽しませる」

疲れた脳(脳疲労)の解消を誰にでも簡単に実践いただくためのガイドマニュアルです。

ストレスによる脳疲労を解消していくことで、心と身体が息を吹き返し、のびやかに機能し始める。 それは、あなたの生き方や人生の質までも変えてくれることでしょう。

脳疲労チェック&ケアシステム

●法人向けシステム

ASP型のシステムで、インターネットを通じて全国の社員の脳疲労度を管理することができます。

 

脳疲労の状態になると、業務上必要な能力が低下する傾向があり、

脳疲労の解消を通じて個人が活性化することにより、会社全体の生産性の向上につなげていくことができます。

 

法人向けシステムの詳細はこちらから

●医療機関向けシステム

脳疲労の程度のチェックの他に、認知症の指標となる血中プラズマローゲン量やMMSE、生化学検査をシステム化し、継続的にデータを入力することで、健康に関する総合的な管理ができます。

データベースで保存されていますので、過去の結果を参照し、比較検討することができます。